パソコン,トラブル,故障,地デジ 自作PC,組み立て
パソコン 便利ツール,パソコントラブル解決からインターネット活用まで,自作pc トラブル,パソコントラブル,電源が入らない,起動しないなどの対処法など,パソコントラブル,パソコンやインターネットを使う上で便利な方法紹介
P4V8X-MX マザーボードで、OC(オーバークロック)
チップセットは、VIA P4M800
今のintel 2A GHZは、OCに対応してないため、
ASUSTeK P4SDX チップセットは、SiS655 で、FSB 114MHz あたりで、不安定だったので、
あたりコアのCeleron 2 GHZを使うことに、このCPUは、ASUSTeK P4SDX で、2年間 FSB 133MHzで、2.66GHZ で、使用していたもので、FSB 133MHzは、OKなのだが、
まずは、2GHZで起動して、ベンチテストを行う、
CrystalMark 0.9.121.320 で、

CrystalMark が、
Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 2.00GHz[:next:]28597
Intel(R) Celeron(R)  CPU 2.00GHz[:next:]26538
大きく下がったのは、ビデオ関係
GDI 2225 [:next:] 1601
D2D 6975 [:next:] 4780
ビデオが大きく関係する
FINAL FANTASY XI for Windows - Official Benchmark Program 3
では、
L=3193 [:next:] L=2103
大きく下回った。これだから、ゲームや、映像関係のソフトは、intel比べて、
L2 Cache の少ない AMDが、画像に弱いのが、よく分かるね。

次は,BOISで、FSBを133MHzにして、起動すると画面がブラックアウト
えーーー CMOS をクリアーして、再度挑戦
またもや、ブラックアウト [:悲しい:]
マザーボードのメーカーは、同じなので、やはり後は、チップセットの違いで、
やはり、VIA P4M800チップセットは、機能的に大きく劣る。

SiS655が、intelのチップセットと同等なのを見るともうVIAのチップセットは、買わないぞ。
スポンサーサイト



Copyright © 2020 パソコン,トラブル,故障,地デジ 自作PC,組み立て. all rights reserved.